スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2月23日

今日クラリネット(Festival)を見てもらうため修理屋さん(cyrilleさん)のところに行きました。大事な大事な楽器のことだしすごく難しい事なので、どうしても説明するのが不安で、学校の先輩にお願いして一緒に来て頂きました。

しかし私の予想とは大きく違い、cyrilleさんは私の楽器を手に取り見た瞬間、「キーが2つ動いてない。タンポも最悪。」やって… しかも私の好んで付けていたタンポは「これはすぐ悪くなるからだめ」と。。 でも実際その一つは本当に破れていたし。

私としては、以前に比べて明らかに抜けが悪くなったから見てもらいたくて、でも音が鳴らないわけじゃないから私が以前と違うのを感じるだけで、楽器的には問題ない、と言われるかと思っていました。


明らかに悪いところがあって、修理したら今より明らかに吹きやすくなる、とわかったのは安心しましたが、約半年でこんなになってたことと、それに気付かず練習してきた自分にショックです。

修理は5月14日。。。。。。

約3カ月先。。。。    

日本以上に混んでる

修理の為に日本に帰りたい


5月までの間に受験こそないものの、どうしよ。

スポンサーサイト
Category: clarinette

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。